Archive for the ‘活動報告’ Category

【速報結果】第48回 日本少年野球 春季大会栃木県支部予選(12月2日)


第48回 日本少年野球春季大会栃木県支部予選3日目は、12月2日(土)に準決勝、決勝戦が行われます。

県央宇都宮ボーイズは真岡ボーイズと鹿沼市運動公園野球場(鹿沼市)において準決勝戦を行いました。

 

【会場】 
鹿沼市運動公園野球場
■住所:鹿沼市旭が丘3164-1

準決勝 第二試合
県央宇都宮ボーイズvs真岡ボーイズ 

 

※ゲームセット。タイブレークの末、残念ながら5-2で敗れました。選手達は最後まで諦めず集中していたゲームでした。応援誠にありがとうございました。

       

準決勝戦(12月2日 鹿沼市運動公園野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
真岡ボーイズ 1 0 0 0 0 0 1 0 3   5
県央宇都宮ボーイズ 1 0 0 0 0 0 1 0 0   2

※詳細は後日ご報告致します。

【更新】第48回 日本少年野球 春季大会栃木県支部予選(11月19日)

2017年11月19日(日)「第48回 日本少年野球 春季大会栃木県支部予選」初戦の2回戦、県央宇都宮ボーイズは関谷南運動公園野球場おいて佐野ボーイズと小雪が舞う中、熱い試合を行いました。

 

【更新】  2回戦(11月19日 関谷南運動公園野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
県央宇都宮ボーイズ  0 1 1 0 3 3         8
佐野ボーイズ  0 0 0 0 0 1         1

先攻県央宇都宮ボーイズ、後攻佐野ボーイズで試合開始。試合が動いたのは2回表、県央の6番が四球を選び、2アウトで3塁まで進み、8番のタイムリーで先制‼ 続く3回にも4・5・6番の連打などで追加点。投げては3回まで一人のランナーも出さないナイスピッチングで佐野打線を押さえていきます。5回、県央の攻撃。ランナーを2人置き、4番がレフトフェンスを越えるダメ押しの3ランホームランが飛び出します。6回も7番の2ベースや1・2・3番の連打などで追加点を上げます。6回裏1点を返されるも、野手のダブルプレーや投手が踏ん張りそのまま試合終了。見事8対1コールドゲームで勝利を収めました。

小雪の舞う寒い中、応援に駆けつけて下さいました皆様、会場にご都合で来れずとも温かいご祝辞を頂きました方々、関係者の皆様、誠に有難うございました。12月2日鹿沼市運動公園野球場にて、準決勝・決勝が行われます。是非、会場へお越し頂き選手たちへの熱いご声援宜しくお願い致します‼

第48回 日本少年野球 春季大会栃木県支部予選

11月18日(土)、19日(日)、23日(木・祝日)の予定で、「第48回 日本少年野球 春季大会栃木県支部予選」が開催されます。
大会初日の18日には、佐野市の田沼グリーンスポーツセンターにおいて午前8時30分より開会式が行われ、県央宇都宮ボーイズ主将、渡邊翔偉君が選手宣誓を行う予定です。

県央宇都宮ボーイズの初戦は2日目19日(日)、関谷南運動公園野球場の第1試合で那須野が原ボーイズVS佐野ボーイズの勝者と戦います。

お時間のある方はぜひ球場まで足をお運びください。

【日時】
  2017年11月19日(日)
  第1試合(9時00分試合開始予定)

【場所】
  関谷南運動公園野球場
  那須塩原市下田野420-1 

  

【対戦カード】
  県央宇都宮ボーイズvs(那須野が原Bvs佐野Bの勝者)

なお、当日の試合経過、天候、試合間隔などにより、試合開始時刻は変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

皆様の熱いご声援、よろしくお願いいたします。

 

【更新】第16回栃木県支部秋季大会兼東日本大会予選(9月23日)

2017年9月23日(土)「第16回栃木県支部季大会兼東日本大会予選」初戦、県央宇都宮ボーイズは栃木県営C球場において宇都宮中央ボーイズと試合を行いました。

前日より降り続いた雨の為、開始時間11:00の予定でしたが、沢山の方のご協力のおかげでグランドも回復し13:15試合開始となりました。関係者の皆様ご尽力有難うございました。

  【更新】  2回戦(9月23日 栃木県営C球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
宇都宮中央ボーイズ  1 0 0 0 0 0 0       1
県央宇都宮ボーイズ  0 0 0 0 0 0 0       0

宇都宮中央ボーイズ先攻、県央宇都宮ボーイズ後攻で試合開始。初回、相手先頭打者がヒットで出ると、送りバントなどで3塁までランナーを進め、バッテリーエラーの間に先制を許します。追いかける県央宇都宮はその裏、先頭が四球を選び、後続がチャンスを作り2アウト1・3塁を作りましたが無得点。その後、4回まで毎回チャンスを作る県央宇都宮でしたが、初回の1点が遠く、両投手ともに踏ん張りそのまま試合終了。敗戦となりました。

選手たちもこの試合で得たものは大きく、この敗戦を無駄にせず、練習に励みます。これからの13期生の活躍を温かく見守って頂ければ幸いです。関係者に皆様、グランド整備・応援頂きました方々に感謝いたします。誠に有難うございました。

第5回日本少年野球グラントマト杯一年生育成大会2017

2017年9月3日(日)第5回日本少年野球グラントマト杯一年生育成大会が福島県須賀川市で開催されました。この大会はグループに分かれて予選リーグを行い、見事1位通過を果たした県央宇都宮は、決勝リーグで栃木さくらボーイズ・上三川ボーイズと優勝を争いました。

 

決勝リーグ(9月3日 vs栃木さくらボーイズ)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
県央宇都宮ボーイズ 1 2 0 0 1 2       6
栃木さくらボーイズ 1 0 1 0 1 0       3

初回先攻の県央宇都宮の攻撃。先頭バッターがライト前で出ると、すかさず盗塁。3番のライト前ヒット。1アウト1・3塁から4番のレフトへの犠牲フライで先制。1回裏に追いつかれるも、2回表の7番がレフト前ヒットで出てチャンスを作り、1番のライト前タイムリー、2番のサード前セフティーなどでこの回2点を取って突き放し、食い下がるさくらボーイズでしたが、最終回県央が相手のエラーなどで2点を上げ、要所を締めるピッチャーの力投もあり完投。6-3で勝利しました。

 

決勝リーグ(9月3日 vs上三川ボーイズ)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
県央宇都宮ボーイズ 0 0 0 0 0 0     0
上三川ボーイズ 3 1 0 0 1 3  ×     8

県央宇都宮は初回、相手サードのエラー・3番のレフト前ヒットでチャンスを作りましたが、無得点。1回裏上三川の3連打などの猛攻に合い3失点。流れを変えるため4回から2番手ピッチャーへ変わり、3者凡退に打ち取る。その後も県央はチャンスを作ることができず、最終回6番のデッドボールでランナーを出すも、後続が打ち取られゲームセット。0-8で残念ながら負けました。

 

試合終了後、閉会式を行い、優勝「上三川ボーイズ」準優勝「県央宇都宮ボーイズ」3位「栃木さくらボーイズ」となりました。ご声援ご協力ありがとうございました。

 

 

 

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