Archive for the ‘活動報告’ Category

【速報】第42回 日本少年野球 関東大会

2017年8月12日(土)、「第42回 日本少年野球関東大会」が開催されました。
県央宇都宮ボーイズは開会式のあと、会場の本庄東高校第2グランドへ移動しましたが、保護者のグランド整備でもコンディションが回復せず、急遽高崎ジャイアンツグランドに移動して試合を行いました。

  1回戦(8月12日 高崎ジャイアンツグランド)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
旭中央ボーイズ 0 0 0 2 0 0 0       2
県央宇都宮ボーイズ 0 0 0 1 0 0 0       1

詳細は後日掲載します。

第3回 Future交流戦 Presented by UNDER ARMOUR

   2017年7月15日(土)~17日(月)、福島県において「第3回 Future交流戦 Presented by UNDER ARMOUR」がおこなわれました。この大会は、「日本の将来を担う選手たちに野球の楽しさを学びながら個人の技術向上と選手たちの交流、そして指導者間の親睦を深めることを目的とする。」という趣旨のもとに行われました。
1日目は3チーム総当たりの予選リーグ、2日目は決勝トーナメントまたは交流戦、3日目は希望チームのみの交流戦となります。
【参加チーム】
 ≪リトルシニア≫
  世田谷西・調布・川崎中央・都築・千葉西・つくば中央
 ≪ポニー≫
  羽田アンビシャス
 ≪ボーイズ≫
  横浜南・大田水門・県央宇都宮
  ※2・3日目の交流戦のみ小山・大田原が参加
  ※3日目の交流戦のみ那須野ヶ原が参加

なお、試合結果は以下の通りとなりました。

 予選リーグ①(7月15日 学法石川高校野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
川崎中央リトルシニア 1 0 0 1 0 0 0       2
県央宇都宮ボーイズ 3 0 0 0 0 0 ×        3

予選リーグ②(7月15日 学法石川高校野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
つくば中央リトルシニア 0 0 0 1 0 0 0 0 0   1
県央宇都宮ボーイズ 0 0 0 0 0 1 0 1 × 2


決勝トーナメント①(7月16
日 さつき球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
県央宇都宮ボーイズ 0 0 1 0 1 0         2
世田谷西リトルシニア 0 1 4 0 0 0 ×       5

※大会規定時間制限

予選リーグではともに競り勝ちましたが、残念ながら決勝リーグでは初戦で敗退しました。リトルシニアチームとの戦いは交流戦ならではでした。
今後トップチームとなる2年生チームは、大会において初めて戦うチームとの対戦も増えてきます。県外のしかも違うリーグとの戦いは貴重な経験になったことでしょう。
ご声援いただきました皆様、ありがとうございました。
最後になりますが、このような大会を企画・運営していただきました関係者すべてに感謝申し上げます。ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いいたします。

【更新】千葉日報旗・ウイルソンカップ争奪 第22回千葉大会(7月23日)

2017年7月23日(日)、「千葉日報旗・ウイルソンカップ争奪 第22回千葉大会」2日目がが開催されました。
県央宇都宮ボーイズは四街道総合公園野球場(千葉県四街道市)において試合を行いました。
 2回戦(7月23日 四街道総合公園野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
京葉ボーイズ 1 1 0 0 1 1 0       4
県央宇都宮ボーイズ 0 0 0 0 0 0 1       1

京葉は1回、2回と四球で得たランナーをホームまで迎え入れ、2点リードします。さらに5回、6回には各回2本のヒットを放って1点ずつ加え、4点差に広げます。このまま終わるかに見えた最終回、この回から代わった京葉の2番手投手の1アウトから、思い切って振りぬいた打球はレフトへ。この打球は逆風にも負けずスタンドイン!ホームランで1点を返します。ベンチもスタンドも盛り上がりましたが、後続を断たれてしまい試合終了となりました。

当日は雨も降りだすなど、天候もあまりよくありませんでしたが、選手たちは最後まであきらめず、一つのボールに集中し戦い抜きました。そして、いよいよ残すは関東大会のみとなりました。年間の集大成として、1つでも多く勝ち、1試合でも多くこのメンバーで戦っていきたいと思います。今後とも県央宇都宮ボーイズに対するご支援、ご声援をお願いいたします。

最後になりましたが、本大会の開催にあたりご尽力いただきましたすべての関係者の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

【更新】千葉日報旗・ウイルソンカップ争奪 第22回千葉大会(7月22日)

2017年7月22日(土)、「千葉日報旗・ウイルソンカップ争奪 第22回千葉大会」が開催されました。ナスパスタジアム(千葉県成田市)での開会式の後、千葉県内4球場で試合が行われました。
県央宇都宮ボーイズは柏ボーイズグランド(千葉県柏市)において試合を行いました。

 1回戦(7月22日 柏ボーイズグランド)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
白井中央ボーイズ 0 3 0 0 2 0 0       5
県央宇都宮ボーイズ 5 0 0 0 1 0 ×       6

県央宇都宮は初回、連続四球で得たランナーをきっちり返す効率の良い打者一巡の攻撃で一気に5点を取ります。しかし、白井中央も代打などで選手を入れ替えながら2回と5回の攻撃でついに同点に追いつきます。県央宇都宮は5回、この回の先頭打者が出塁すると以降の打者が自分の役割をしっかりこなし、1点を加えて試合を決めました。

当日は風が強く砂が舞う中での試合となりました。会場当番をしていただいた千葉県ボーイズチームはじめ、皆様のご協力の中試合を行うことができました。ありがとうございました。

【更新】第10回 真中満杯中学硬式野球矢板大会(7月16日)

2017年7月16日(日)、「第10回真中満杯中学硬式野球矢板大会」が矢板市運動公園で行われました。
県央宇都宮ボーイズは補助野球場において試合を行いました。

 2回戦(7月16日 矢板市運動公園補助野球場)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
江戸川南ボーイズ 0 0 4 1 0 2         7
県央宇都宮ボーイズ 0 0 0 0 0 0         0

県央宇都宮の先発は打たせて取るピッチングで2回まで1安打無失点。しかし3回表、先頭の2番と続く3番に連続ツーベースヒットを許すと、その後味方のまずい守備などからこの回4点を失います。続く4回にも先頭の1番のツーベースヒットから1失点。5回から2番手投手に代わります。6回には2番手投手が先頭の2番をエラーで出すと、続く3番がレフトフェンスを越えるツーランホームランで7点目。その裏の県央宇都宮は、7点差のため後がありません。しかし、この回も三者凡退に終わり大会規定によりゲームセット。江戸川南の先発から出たランナーは3回の死球1人のみで敗戦となりました。


開会式には大会名誉会長の真中満東京ヤクルトスワローズ監督が来られ、ご挨拶されました。
地元栃木県内で行われる3年生の大会は、本大会ですべて終了しました。今大会を含め、これまで多くの皆様に球場まで足をお運びいただきご声援を頂戴しました。本当にありがとうございました。
残すは千葉大会と関東大会(埼玉県)の2大会となります。
遠方での試合となりますが、引き続き選手たちへのご支援、ご声援をお願いいたします。

最後になりますが、本大会開催にあたり、ご尽力いただきましたすべての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

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代表 入江 孝夫
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